当社社員のモデルケース

情報技術系の学校を卒業後、システム会社に入社するも諸事情でIT業界を離れていました。

 

それから十数年、全く異なる業種で、資料作成などでExcelを使う機会があり、そこでVBAに出会いました。

自動処理をさせることで仕事を効率化することができ、コーディングの楽しさ、魅力を再発見しました。

 

自分のやりたいことはこれだ!と思い、30代半ばにて転職を決意。

JAVAやC#を独学しながら転職活動をおこない、晴れてウィジェットに入社しました。

 

入社後は研修として自社のパッケージ開発(VB.NET、C#)に携わり、SEとしての基礎を学びました。(設計、製造、テストなどの工程)

その後、JAVA開発の案件に従事し、StrutsやSpringなどのフレームワークや、サーブレット、JSP、APIなどのWEB系の知識を中心に学びました。

特に一番大事だと感じたのは、データベース(SQL)の知識で、必須と感じました。

 

できることが増えるたびにさらにコーディングが楽しくなる日々を実感しています。

これからも、新しい言語やフレームワークなどを学びながら仕事を楽しくしていきたいと思っています。

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